ソースコード:source.c
このプログラムの動作直後に 「先頭にノードを挿入」 を指示した。このとき switch 文中の列挙型の変数 menu の値と switch 文から呼びさられる関数名を答える。
このプログラムの動作直後に 「末尾にノードを挿入」 を指示し、データ(番号:1016999、氏名:funfun)を入力した。このとき以下の問いに答える。
- (ア) main 関数中の
list.head->data.noの内容を示す - (イ) main 関数中の
list.crnt->data.name[2]の内容を示す - (ウ) 「先頭にノードを挿入」を指示し、データ(番号:1016777、氏名:mirai)を入力した。このとき main 関数中の
list.head->data.name[2]の内容を示す
このプログラムの動作直後に 「末尾ノードを挿入」 を連続して4回指示し [2, mima] [7, niimi] [2, saito] [6, ueda] の順番で入力した。続けて3回連続して 「先頭にノードを挿入」 を連続して指示し、3つのデータ [1, taka] [2, konno] の順番で入力した。このとき次の問いに答える。
- (ア) この状態で線形リストの各ノードの「番号」と「名前」を先頭から末尾に向かって順に答える
- (イ) この状態でさらに 「氏名で探索」 で
[ueda]を探索し 「着目ノードを削除」 を指示した。削除後の線形リストの各ノードの「番号」と「名前」を先頭から末尾に向かって順番に答える - (ウ) この状態でさらに 「番号で探索」 で
[2]を探索し、その後 「着目ノードを削除」 を指示した。削除後の線形リストの各ノードの「番号」と「名前」を先頭から末尾に向かって順に答える
1)
menuの値:1
switch文から呼び出される関数名:ScanMemberとInsertFront
2)
(ア) 1016999
(イ) n
(ウ) r
3)
(ア) [2, konno] [5, ueda] [1, taka] [2, mima] [7, niimi] [2, saito] [6, ueda]
(イ) [2, konno] [1, taka] [2, mima] [7, niimi] [2, saito] [6, ueda]
(ウ) [5, ueda] [1, taka] [2, mima] [7, niimi] [2, saito] [6, ueda]